小説です。
テンションが上がらないんだよな・・・。
寒さに負けました。
今回は、ベネズエラのマラカイボ湖です。
まずは地図から。

ベネズエラはこんな感じ。
マラカイボ湖は北西にあります。

少し拡大。

マラカイボ湖です。

マラカイボという都市があるようです。

それなりに大きいです。

2025年2月18日の記事です。
ベネズエラ・マラカイボ湖の"終わらない雷"の不思議 | Watch
記事より。
湖からの暖かく湿った空気が山からの冷たい風とぶつかり、1時間に最大280回もの雷が絶えず発生するのに完璧な状態を作り出すからだ。マラカイボ湖に落ちる有名なカタトゥンボの雷は、世界で最も多くの雷が発生する場所として記録されている。
幻想的です。怖いけどね。
日本と言えば、地震、雷、火事、親父と昔は言いましたが、
雷は日本より凄いね。
世界1位のようです。
マラカイボ湖のwikiより。
マラカイボ湖(マラカイボこ、スペイン語: lago de Maracaibo)はベネズエラ北西にある湖(塩湖)。
湖からの暖かく湿った空気が山からの冷たい風とぶつかり、1時間に最大280回もの雷が絶えず発生するのに完璧な状態を作り出すからだ。マラカイボ湖に落ちる有名なカタトゥンボの雷は、世界で最も多くの雷が発生する場所として記録されている。
南アメリカ大陸最大の湖であるが、実際は水路によってベネズエラ湾、さらにはカリブ海、大西洋にもつながっているため、海と定義する事もでき、その場合南米最大の湖(淡水湖)はチチカカ湖となる。
カタトゥンボの雷
マラカイボ湖では、音の発生しない雷が度々発生しているが、その原理は現在でも詳しくは判明していない。
2014年、1時間に走る稲妻の数3600本が認められ、「世界で最も稲妻が多い場所」としてギネス世界記録に認定された[4]。
塩湖なんですね。
気になるのが、カタトゥンボの雷です。
音が発生しない雷って興味深いですね。
静かに電気を使う方法がありそうですね。
マラカイボのwikiより。
マラカイボ(Maracaibo ([ˌmærəˈkaɪboʊ] MARR-ə-KY-boh, スペイン語: [maɾaˈkajβo]
スリア州の州都で[3]、カラカスに次ぐベネズエラ第2の都市である。人口は約160万人(2015年)。
情報はこの程度です。
写真はあってそれなりの都会でした。
ベネズエラってどんな国なんだろうね?
それでは天気です。
マラカイボの明日の天気は、
部分的な曇 最高気温33℃ 最低気温25℃です。
毎日雷と言うことではないようです。
東京の明日の天気は、
晴れ 最高気温11℃ 最低気温2℃ です。
今週は一気に気温が上がるようです。
週末頃は20℃に届くかも。
雪解けの洪水に注意かな。