ブログの引っ越しでこちらに載せておくことにしました。
2020年9月21日の記事です。
ドラムはパーツごとのめいしょうがあるので、知っておくと色々便利。

1:バスドラム(Bass Drum)
Bass Drumと表記することから「ベースドラム」「ベードラ」
「バスドラ」と呼ぶ場合もある。
(アメリカなどの英語圏では「ベースドラム」と呼ぶのが一般的)。
2:フロアタム(Floortam )
床に直接置くので「フロア(floor) ・タム」と呼ばれる。
3:スネア(Snare drum)
ドラムは座って演奏するので、奏者の膝の高さに専用の
スタンドで設置する。「サイドドラム」と呼ぶ場合もある。
いわゆる小太鼓。
4:トムトム(Tomtom)
ドラムセットでは「タム」と呼ぶのが一般的。
(クラシックの打楽器奏者は「Tam Tam=タムタム=銅鑼」
とを明確に区別するため、「トム」「トムトム」と呼んでいる。)
5:ハイハットシンバル(Hi-Hat Cymbal)
スティックだけでなく、バスドラムと同じように
ペダルを使うことが多く大半は左足で操作する。
6:シンバル(Cymbal)
設置にはスタンドを用いる。ライドシンバル(トップシンバルとも)
やクラッシュシンバル(サイドシンバル)、エフェクトシンバル
(チャイナ、スプラッシュ、ベル、ゴング、カップチャイム、
重ねシンバル)などがある。
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